のびゆく松戸市

松戸市

タイトルの「のびゆく松戸市」 は私が小学一年生の時の社会か道徳の教科書のタイトルでした

教科書はもう手元にありませんが今でもタイトルだけはなぜか覚えています

私が小学一年生ってそもそも今から40年以上前です

松戸市も私も大きく変わりました

このブログはそんな松戸市を記録していくために開設しました。

と、同時に私の記録でもあります

 

ウィキペディアで松戸市を調べてみると

松戸市(まつどし)は、千葉県北西部の市。東京都に接する。東京都特別区部への通勤率は37.3%(平成22年国勢調査)。
松戸市は、千葉県北西部の東葛地域に位置する。市域は明治時代以前の下総国葛飾郡の一部を占め、西部は江戸川の沖積平野、東部は下総台地が広がる。
市の中心部の松戸地区は、古くから水戸街道の宿場町として栄えてきた。1896年に鉄道(現在の常磐線)が開通。1943年に東葛飾郡松戸町・高木村・馬橋村が新設合併し、松戸市が発足した。長らく江戸・東京の近郊農村地域であったが、近年は東京のベッドタウンとして発展。千葉県内では千葉市、船橋市に次いで居住人口3位。

東京で働く人が多いので(江戸川を挟んで隣は東京都)千葉都民なんて呼ばれ方もしてましたね

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