

常設展示
┣松戸市立博物館 常設展示 1(松戸のあけぼの・縄文人のくらし・ムラのうつりかわり)

┣松戸市立博物館 常設展示 2(人々の交流・米作りのくらし)

┣松戸市立博物館 常設展示 3(古墳の出現)

┣松戸市立博物館 常設展示 4(古代の松戸)

┣松戸市立博物館 常設展示 5(千葉氏と高城氏)

┣松戸市立博物館 常設展示 6(中世人の生と死)

┣松戸市立博物館 常設展示 7(近世の村)

┣松戸市立博物館 常設展示 8(宿場と河岸)

┣松戸市立博物館 常設展示 9(小金牧と御鹿狩)

┣松戸市立博物館 常設展示 10(松戸1868~1960(松戸市立博物館 常設展示 10)

┣松戸市立博物館 常設展示 11(下谷・谷津・台)

┣松戸市立博物館 常設展示 12(常盤平団地の誕生)

┣松戸市立博物館 常設展示 13(虚無僧寺 一月寺)

┣松戸市立博物館 常設展示 14(二十世紀梨の誕生)


松戸のあけぼの・縄文人のくらし・ムラのうつりかわり(松戸市立博物館 常設展示1)
旧石器時代の景観と狩人松戸のあけぼの旧石器時代の人々は小さなグループにわかれて移動生活をする狩猟採集民でした。このような当時の人々はどんな自然環境のもとでくらしていたのでしょうか。そしてどんな場所に住みどんな石器を使っていたのか。また、ほか...
┣松戸市立博物館 常設展示 2(人々の交流・米作りのくらし)

人々の交流・米作りのくらし(松戸市立博物館 常設展示 2)
人々の交流遺跡から出土する遺物のなかには他の地域で作られたと思われる土器や松戸の近辺では入手できない石材で作られた石器などがみられます。これは縄文時代の人々が近隣だけでなく遠く離れた地域とも交流をもったことを示し石材の産地と松戸を結ぶルート...
┣松戸市立博物館 常設展示 3(古墳の出現)

古墳の出現(松戸市立博物館 常設展示 3)
古墳の出現古墳には様々な形態のものがありますが、なかでも大型の古墳が多い前方後円墳は九州から東北に至る広い範囲で認められ近畿地方と歩調を合わせて変化します。このことは墓が全国的な規模で政治的に統一され近畿地方を中心とした大きなまとまりが古墳...
┣松戸市立博物館 常設展示 4(古代の松戸)

古代の松戸(松戸市立博物館 常設展示 4)
古代の松戸華やかな平城京の文化はすべての土地・人民を天皇の下に集める公地公民制を基礎とした律令制度による全国支配に裏付けられたものでした。大宝元年(701年)に制定された「大宝律令」では全国を国・郡・里という行政単位に分け国司・郡司・里長に...
┣松戸市立博物館 常設展示 5(千葉氏と高城氏)

千葉氏と高城氏(松戸市立博物館 常設展示 5)
千葉氏と高城氏千葉氏は鎌倉時代の下総国では最も有力な武士でした。源頼朝に従った常胤の代に勢力を伸ばしました。戦国時代になると東葛飾地域の村々の土豪・地侍を配下とした高城氏が登場します。千葉氏の子孫といわれる高城氏は大谷口に広大な小金城を築き...
┣松戸市立博物館 常設展示 6(中世人の生と死)

中世人の生と死(松戸市立博物館 常設展示 6)
中世人の生と死武士の政治が長く続いた中世は合戦や紛争も多く死が身近に感じられる時代でした。そこで板碑にみられるように生前や死後の様々な供養や宗教行事が一般庶民にまで浸透していきました。一方、多種多様な職業に従事する人々が生まれ以前よりも自由...
┣松戸市立博物館 常設展示 7(近世の村)

近世の村(松戸市立博物館 常設展示 7)
近世の村豊臣秀吉の天下統一つづいて徳川幕府の成立により近世に入った頃の松戸市域はほとんどが農村でした。幕末でも松戸・小金の2つの宿を除き市域には新田村を含む53の村がありました。近世の領主は、村を行政単位として年貢などを徴収したり宗門改めや...
┣松戸市立博物館 常設展示 8(宿場と河岸)

宿場と河岸(松戸市立博物館 常設展示 8)
宿場と河岸松戸市域には水戸道中松戸宿と小金宿の2つの宿場町がありました。幕府の交通政策によって公的に設定された宿は単なる交通の拠点としてだけでなく周辺の流通・経済の中心地として発展しました。とくに江戸川沿いに河岸場が発達した松戸宿は利根川水...
┣松戸市立博物館 常設展示 9(小金牧と御鹿狩)

小金牧と御鹿狩(松戸市立博物館 常設展示 9)
小金牧と御鹿狩下総には古代より馬の牧場が設置され放牧が行われていました。江戸幕府は慶長年間(1596~1614年)この地に直轄の牧場 小金牧・佐倉牧を開設し今の松戸市域の大半も小金牧に含まれていました。また徳川将軍家は小金原で「御鹿狩」とい...
┣松戸市立博物館 常設展示 10(松戸1868~1960(松戸市立博物館 常設展示 10)

松戸1868~1960(松戸市立博物館 常設展示 10)
┣松戸市立博物館 常設展示 11(下谷・谷津・台)

下谷・谷津・台(松戸市立博物館 常設展示 11)
下谷・谷津・台松戸市は西側は江戸川沿いの低地が広がり東側は広大な下総台地につながっていて土地により特色のある景観がみられます。これらの土地は地理的条件の違いから「下谷」「谷津」「台」と呼ばれていて急激な宅地化がはじまるまではそれぞれ特徴のあ...
┣松戸市立博物館 常設展示 12(常盤平団地の誕生)

常盤平団地の誕生(松戸市立博物館 常設展示 12)
常盤平団地の誕生昭和30年代中頃より松戸市は首都圏の住宅都市として大きく変貌していきました。その先駆けとなった常盤平団地は当初より理想の団地として計画され昭和35年に入居が開始されました。当時、団地はダイニングキッチン、水洗トイレを備えた最...
┣松戸市立博物館 常設展示 13(虚無僧寺 一月寺)

虚無僧寺 一月寺(松戸市立博物館 常設展示 13)
虚無僧寺 一月寺一月寺住職泰岩等願書 寛延2年(1749年)
┣松戸市立博物館 常設展示 14(二十世紀梨の誕生)

二十世紀梨の誕生(松戸市立博物館 常設展示 14)
二十世紀梨の誕生二十世紀梨原樹 近代(明治時代)二十世紀梨原樹 近代(明治時代)二十世紀梨原樹 近代(明治時代)二十世紀梨原樹 近代(明治時代)
二十世紀梨の誕生




三匹獅子舞 上映


縄文の里 竪穴住居
常盤平団地

企画展
┣見学レポート 第10回博物館アワード作品展(松戸市立博物館・2025)

┣小学生学芸員体験教室展示コーナー(松戸市立博物館)米づくり









見学レポート 第10回博物館アワード作品展(松戸市立博物館・2025)
第10回博物館アワード作品展 イラスト部門市長賞第10回博物館アワード作品展 イラスト部門 全作品紹介第10回博物館アワード作品展(イラスト部門)┣特別賞┣優秀賞┣佳作1 ┣佳作2┣中学生作品1 ┣中学生作品2┣中学生作品3 ┣中学生作品4...
┣小学生学芸員体験教室展示コーナー(松戸市立博物館)米づくり

小学生学芸員体験教室展示コーナー(松戸市立博物館)米づくり
田起こし・代かき田植え田植え田の草取りかかし作りかかし作り稲刈り稲刈り脱穀脱穀かまどでご飯を炊くかまどでご飯を炊く

松戸市平和祈念展 未来へとつなぐ平和(松戸市立博物館)
平和の鶴の地球儀┣戦前(松戸市)┣戦中(松戸市)┣戦時中の小学生の作文集┣戦中(広島市・長崎市)┣戦後(松戸市)┣「あなたが思う平和」ポスター

令和7年度 館蔵資料展「誕生・結婚・死の儀礼 人生の始まり方と終い方」(松戸市立博物館)
誕生の儀礼結婚の儀礼死の儀礼現代の儀礼

第9回博物館アワード作品展 歴史自由研究部門(松戸市立博物館・2024)ギャラリー

見学レポート 第9回博物館アワード作品展(松戸市立博物館・2024)
本日2024年11月23日から12月8日まで松戸市立博物館で行われる「第9回博物館アワード作品展」を初日に見学してきたレポートです (第9回博物館アワードの結果については→第9回博物館アワード審査結果) 松戸ペディア管理人の感想・・・・ 今...

松戸市戸定歴史館・松戸市立博物館連携特別展「まつど×とくがわー昭武・武定の生きた明治・大正・昭和ー」
松戸市戸定歴史館・松戸市立博物館連携特別展「まつど×とくがわー昭武・武定の生きた明治・大正・昭和ー」が7月12日(土)より開催(8月31日・日曜まで)水戸徳川家のお殿様だった徳川昭武は、明治17年に松戸の戸定に新しい家を建てました。昭武と息...

松戸市立博物館にて「松戸探検 100年前からのくらしのうつりかわり」を開催(1月15日から5月18日)
開催期間令和7年1月15日(水曜)から同年5月18日(日曜)まで開館時間午前9時30分から午後5時(入館は閉館の30分前まで)休館日毎週月曜日(祝日の場合は翌日休館)、及び第4金曜日(1月24日、2月28日、3月28日、4月25日)場所博物...

松戸市立博物館「松戸探検 100年前からのくらしのうつりかわり」1月16日(火)開催(3月20日まで)
みなさんは、ガスや水道がないくらしを知っていますか。水は地面を深くほった「井戸」からくみました。料理は木をもやして使うか、「かまど」でつくりました。今の水道やガスレンジのように簡単には使えません。電気を使わずにあたたかいご飯をさまさない工夫...
博物館開館三十周年 企画展 あの日のまつど -写真でふりかえる150年-

松井天山 千葉県松戸町鳥瞰図



これは珍しい。当時の競馬新聞です(必勝馬予報・松戸冬季競馬)↓













アクセス
〒270-2252 千葉県松戸市千駄堀671
21世紀の森と広場
電話:0473848181

