(早速いただきました)KURAMAE CANNELE (蔵前カヌレ・クラマエカヌレ)のアトレ松戸 期間限定ショップが本日1月16日(金) オープン

KURAMAE CANNELE (クラマエカヌレ)

アトレ松戸 期間限定ショップとして、KURAMAE CANNELE (蔵前カヌレ・クラマエカヌレ)が本日1月16日(金) オープンしました

期日 1月16日(金) 〜1月24日(土)
場所 3階イベントスペース

カヌレを頂くのは久しぶりなので調べてみたら、第一次ブームは、1995年〜1997年頃。
ずいぶんと昔だったのね。
現在は、第二次ブーム(2020年〜現在)の真っ只中ということです。

KURAMAE CANNELE (蔵前カヌレ・クラマエカヌレ)
KURAMAE CANNELE (蔵前カヌレ・クラマエカヌレ)
KURAMAE CANNELE (蔵前カヌレ・クラマエカヌレ)

外側は黒い鎧をまとったように、カリッカリ。
内側は卵黄がふわっとしていてもっちりしています
まさに食感の妙。

KURAMAE CANNELE (蔵前カヌレ・クラマエカヌレ)
KURAMAE CANNELE (蔵前カヌレ・クラマエカヌレ)
KURAMAE CANNELE (蔵前カヌレ・クラマエカヌレ)

東京・蔵前の焼き立てカヌレ専門店「KURAMAE CANNELE」

「東京のブルックリン」とも呼ばれるモノづくりの街・蔵前(台東区)に店舗を構える、カヌレの専門店です。

KURAMAE CANNELE (クラマエカヌレ)公式サイト

KURAMAE CANNELE (クラマエカヌレ)公式インスタグラム

■ 最大の特徴:食感のコントラスト KURAMAE CANNELEのカヌレは、「外はカリッと、中はとろり」とした食感のコントラストが最大の特徴です。 フランスの伝統的な製法を守りつつ、日本人の好みに合うようにアレンジされており、濃厚なカスタードのような内側と、香ばしく焼き上げられた外側のビターな味わいが絶妙なハーモニーを奏でます。

■ こだわりの素材 マダガスカル産の最高級バニラビーンズ、徳島県産の厳選された卵、フランス産のブラウンシュガー、そして香り高いラム酒など、素材選びに一切の妥協がありません。食べた瞬間に広がる芳醇な香りは、こうした厳選素材から生まれています。

■ 「焼き立て」と「グランカヌレ」 お店では主に2つの楽しみ方を提供しています。

  1. 焼き立てカヌレ(テイクアウト) 1階のカウンターで購入できる、その日の朝に焼き上げられたカヌレ。焼き立てならではの「カリッ」とした食感を最も楽しめる一品で、手土産や食べ歩きとして人気です。
  2. グランカヌレ(カフェ・ギフト) 「カヌレ専用卵」を使用し、さらなるコクと上品さを追求したプレミアムなカヌレ。2階・3階のカフェ「KURAMAE CANNELE CAFE」では、このグランカヌレと紅茶のペアリングを楽しむことができます。

■ 空間の魅力 店舗は古いビルをリノベーションしており、洗練されたアートや音楽が融合した空間も魅力の一つ。1階にはテイクアウトカウンターと、併設されたレコードショップがあり、2階以上は落ち着いたカフェスペースとなっています。

週末には行列ができることも多い、蔵前エリアを代表するスイーツスポットです。

東京都台東区蔵前2丁目1-23 蔵前第2ビルヂング

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