沿革
昭和44年(1969年)開校
校章・校歌

由来についての公式な記録は残されていませんが、「学校沿革誌」によると、図案は当時の松戸市五香六実の金沢松児さによって作製され、昭和45年10月29日に校章として制定されました。おそらく松の木をデザインした中心に、松戸市の鳥の一つである「つばめ」ではないかという声と、「鷹(たか)」ではないかという声と二通りあります。同時に小学校の「小」という字も表しているようです。
→松戸市立松飛台小学校
心の中に松がある
小さいけれど松がある
光と風をすいこんで
学ぼうはげもう考えよう
さあ新しい今日がはじまる
のびよのびよ松飛台
富士よりも高く
昔は緑松の丘
流れる風に松の歌
やさしいいずみくみあげて
みんなで育てる学校だ
今美しい心わすれず
ひかれひかれ松飛台
空よりも青く
強く根をはれ松飛台
明日に羽ばたけ松飛台
アクセス
松戸市避難場所兼収容避難所
〒270-2218 千葉県松戸市五香西4丁目22−1
電話:0473870494