妙典寺(松戸市小金きよしケ丘)

 妙典寺(みょうてんじ)は、正覚山(しょうがくさん)と号する日蓮宗の寺院です。
文禄三年(1594)日典によって開山
 享保10年(1729年)に、小金牧へ鷹狩りに訪れた江戸幕府第8代将軍・徳川吉宗が当寺で休憩したと伝えられています。
 1825年(文政8年)に造立された松尾芭蕉の句碑があります

妙典寺(松戸市小金きよしケ丘)
妙典寺(松戸市小金きよしケ丘)
妙典寺(松戸市小金きよしケ丘)
妙典寺(松戸市小金きよしケ丘)
妙典寺(松戸市小金きよしケ丘)
タイトルとURLをコピーしました